高橋大輔選手

高橋大輔選手の膝から思うこと

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現在外出中でして、外出先からおおくりします。

さて、タイトルの通り、

高橋大輔選手の膝から思うこと。

なので、膝についてのような、そうでないような内容です。

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個人的に一昨日から膝が痛くて、

歩けますが動作が鈍い状態です。

個人的に診てみると、多分膝の横靭帯から膝蓋支帯のなんらかの損傷。

そこからくる膝周囲の疼痛のようです。

膝はけっこう腫れてますね。

さて、痛みがあって気づくことはたくさんありますが、やはり動きづらい。

日常生活は送れますが、明らかにかばっているので、見た目が悪いし、速く動こうとしても、できません。

そんな時にふと思います。

高橋大輔選手の膝って???

アスリートはその試合で十分なパフォーマンスを発揮しなければなりません。

そのためには少々の痛みは我慢して、なんとかして出場するのでしょう。

これってやっぱり不安ですし、辛いですね。

久しぶりにこの感覚を味わってます。

さて、話は戻りまして、

思うことですが、

高橋大輔選手の若かりし時からのファンの方々の知識は半端ないですね。

そして、高橋大輔選手はの愛情がすごい。

少し前から、膝痛のことを書かせていただいていますが、

このブログを始める前は私は、ただのスポーツフリークでしたので、高橋大輔選手は膝の靭帯を痛めたのだな。

くらいの知識でした。

そのため、復帰してもその観点でしか物事を捉えられず、ただただ大丈夫!と、思っていました。

しかし、ことはそうではなかったのですね。

正直私はなぜ皆さんがそんなに高橋大輔選手の膝のことを心配するかわかりませんでした。

しかし、多くの方に色々教えていただきまして、脛骨の骨挫傷があったり、

軟骨の損傷から慢性の膝関節炎があったりと、その膝のダメージの大きさに驚かされました。

たしかにそういうものがあっての現在であれば、皆様方の不安はあってしかるべきですね。

改めてことの重大さ、そして、復帰後の高橋大輔の動きの素晴らしさを感じることができました。

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そして、膝の手術について調べていくと、また思いが増えていきました。

やはり、トップアスリートの手術は違うな。と。

前に書いたように一般的にはBTBか、ハムストリングスの腱移植が多いです。

私の病気では、ハムストリングスの方ですし、

学生時代の実習で見させていただいた方はBTBでした。

そして、ドクターにACL損傷のことを改めて聞くことで、また新しい発見がありました。

それは今回は省きますね。

しかし、原先生の手術はとても考えられているものでした。

多分もっともっと、とても多くの人が高橋大輔選手に携わって現在の高橋大輔選手ごあるのだなと本当に改めて思いました。

ひとえに高橋大輔選手の人柄でしょうね。

やはり、どこかほっとけれなくあり、それでいて純朴で、スケートに対する情熱は半端なくて。

そんな高橋大輔選手だから、

皆さんのようにずっと応援できるのだなと思いました。

はじめは本当に不思議だったのです。

なんで皆さんこんなに詳しいのか?

単純に男性と女性の差かと思っていました。

でも、たしかにこの側面はあるかもしれませんが、やはり高橋大輔選手という人柄なのでしょうね。

という事で、今回は高橋大輔選手の膝から思うことでした。

正直高橋大輔選手の膝の状態は分かりませんが、少しでもいい状態に1日でも早くなってほしいですね。

それでは失礼します。
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