4スタンス理論 リクエストにお応えして 宇野昌磨選手 高橋大輔選手

リクエストにお応えして〜皇帝プルシェンコ氏〜

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さて、見てみました。

参考にしたのは、下記の二つの動画です。

プルシェンコ 『ニジンスキーに捧ぐ』 2004 RN 芸術点オール6,0

https://youtu.be/kkhn4KbisJc

エフゲニー・プルシェンコ 2017 Fantasy on Ice 幕張 「SEX BOMB」

https://youtu.be/xQ2xIEddVsI

皇帝プルシェンコ氏は

A1タイプだと思います。

これは見た瞬間A1!

と思いました。

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が、

よく見ていくと、

ステップの時の足の捌き方が

A2タイプの高橋大輔選手とすごく似ていて、

???

と思ってかなり悩みましたが、

細かいステップをする時の身体の捌き方が

クロスタイプと思ったので、

多分A1タイプだと思います。

Aタイプなのは間違いないと思うので、きっと、いや多分、

A1タイプ!

と言うと、

宇野昌磨選手と同じと言うことになりますかね。

長くフィギュアスケートを観てきた方々いかがでしょうか、

是非感想を聞きたいですね。

コメントお待ちしています。

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しかし、

見事なジャンプですし、

高橋大輔選手に勝るとも劣らないステップ。

さすが皇帝と呼ばれるだけありますね。

なんでしょう。

プルシェンコ氏は、

まさにアスリートって身体付きだと思うのですよね。

あの太い足腰が支えになっているので、

ジャンプや、細かいステップをしても

ブレないのだろうな。

着氷が決まるのだろうな。

と思いました。

そしてなんか余裕がありますね。

高橋大輔選手もそうですけど、

魅せる!という感覚があると、

あのような動きができるようになるのでしょうか。

なんだか不思議な感じがしましたね。

採点競技のはずですが、

なんか採点なんかそっちのけ!

みたいな感じを受けました。

なんだか、超越した動きでしたね。

しかしあの動きは、

私が思うにAタイプ特有の動きではないかと思っています。

膝がすごく滑らかに動かされているからです。

あれだけ足を捌けるのはAタイプの特性だと思うのですよね。

と言うことは?

宇野昌磨選手も、ゆくゆくは

あのような動きが???

これは見てみたいですよね。

すみません。

なんだか

解説になってない気がしますが、

スケーティング時の前傾姿勢。

Aタイプ。

回転する時の顔、身体の捌き。

クロスタイプ。

と言うところから、

皇帝プルシェンコ氏は

A1タイプと判断しました!

もし違うんじゃない?

とか、ほかの動画を見た方がより分かる!

とかあれば是非教えていただきたいです!

今回はリクエストにお応えして〜皇帝プルシェンコ氏〜

でした。

では、この辺で失礼します。
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