宇野昌磨選手 高橋大輔選手

ヤケクソカルメン

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コメントで教えていただいた演目

見てみました。

ヤケクソカルメン!

参考は

【やけくそカルメン】プルシェンコ 2002 オリンピック FS

https://youtu.be/JsyQHV9kGag

実は、

プルシェンコ氏と、

宇野昌磨選手って、

スケーティング時の前傾姿勢は

かなり似てますよね。

あの背骨の曲げ方(と言うかのばし方というか)はなかなかいません!

そして、

教えていただいたジャンプ。

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先日の投稿で、

先々宇野昌磨選手は

プルシェンコ氏のようになれる可能性が、、、。

と書きましたが、

まさに!

驚きました。

が、同時に安心もしました。

なんか、宇野昌磨選手の将来が約束されたような。

なんだか、

勝手な感じとしては、

素晴らしく、そして微笑ましかったです。

今は今のままのスケーティングでいいと思います!

これが、経験が増えていくと、、、。

で言い訳だと思いますよ!

さて、話はヤケクソカルメンに移りまして、

あの細やかなステップは一体どうすればできるのでしょう。

まさに驚きでした。

あとは、着氷をとてもコントロールしていましたね。

少々ブレようが、

ズレようが、

着氷だけは乱れずに、

強引にでも、着氷してましたね。

あれは、なんであんなことができるのか、全くわかりません。

次元が違うから、、、。

みたいな答えになってしまいそうですね。

何れにしても、

高橋大輔選手は、

とてつもない人達と競い合いながら、

技はもちろんのこと、

きっと色々なものを磨いてきたのでしょうね。

なので、高橋大輔選手も、

変幻自在の滑りができるのでしょうね。

さて、またゆっくりみてみたいと思いますが、今回はこの辺で失礼します!
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