高橋大輔選手

リクエストにお応えして〜平野歩夢選手〜

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さて、

今回も初挑戦の種目です。

スノーボードですか。

大学の時のスキー合宿の中の半日だけ、

やったことがありますが、

すでにかなり経ちました、、、。

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しかも、あの時は本当に

1分間に一回転んでいました。

立ってはバランスが取れず、

転び、

転んでは、また立とうとして、

バランスを崩して転び。

全く滑るとかいう次元ではなかった記憶だけあります。

さて、

そんなもので、

全くの超素人な訳で、

動きははっきり言って全くわかりません。

が、

今まで培ってきた目を信じて、

お応えしていきたいと思います。

さて、

ハーフパイプの時の

ジャンプ?

の高さは、

6m以上になるのですね。

これってとんでもない高さですよね。

高さって、

水平で見る長さと同じ長さであっても、

感じ方は全然違ってきます。

私、中学生時代棒高跳びをしていたのですが、

その時の記録が約3mでした。

3mと言えば、

走り幅跳びで言うと、大した距離ではありせんね。

水平で見る3mは、ほんの少しのように思えます。

しかしこれが垂直方向となると、

話は変わってきます。

3mの高さは高いですよ!

それが増して6m!

中でも平野歩夢選手の場合はもっと高いみたいですね。

さて、参考は

アスリートの魂 平野歩夢

https://youtu.be/MkYOXT8BHrM

スノーボード男子ハーフパイプ決勝<ピョンチャン>

https://youtu.be/73IMl6rY2fk

です。

さて、では早速。

平野歩夢選手のタイプは

B2タイプではないかと思います。

これはまた悩みました。

自分がやっことがほぼないスポーツであることと、

特別な技を行なっていること。

そしてスノーボードを使用しているということ。

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私のわからないことだらけなので、

動きだけ見れば、

Aタイプに見えたりする場面があるのですよね。

例えば着地の時とか。

けれども、

ジャンプの踏切が、

最初の動画の解説の中で、

後ろ足で行なっている場面があるのですが、

その場面での踏切で、

後ろ重心なので、Bタイプ!

ジャンプの際の回転の仕方が

クロスタイプのようなので、

B2タイプ!

と思います。

しかし、どうやったら、

あんなに回転し、

捻ることができるのでしょうね?

練習の賜物なのでしょうけど、

きっと、

内村航平選手や、

高橋大輔選手と同じように、

とても感覚に優れていて、

動きが事細かにイメージできるのだと思います!

しかし、

平野歩夢選手の言葉がいいですね。

少し表現が違うかもしれませんが

ほかの選手を

圧倒して勝ちたい!

ただ勝つのではなく、

圧倒ですもんね。

それだけ自分のしていることの凄さがわかっていて、

それを自分のものにするために、

とてつもない練習をしているから

の言葉でしょうね。

いや、素晴らしい。

さて、今回もリクエストのお陰で新しい種目にチャレンジすることができました。

新しいチャレンジをすることは、

とても楽しいです!

もしよかったら、

皆さん、またなんでも言ってください。

喜んでチャレンジさせていただきます!

では、今回はこの辺で失礼します。
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