4スタンス理論 フィギュアスケート リクエストにお応えして

リクエストにお応えして〜小塚崇彦氏〜

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さて、リクエストありがとうございます。

今回は小塚崇彦氏のタイプは?

ということで、

みてみました。

参考は

https://youtu.be/lNWbuW0nlcw

https://youtu.be/bnqHYxIp1gc

https://youtu.be/tkRvngb4FiY

の三つです。

あと、

http://takahiko-k.com/2019/03/09/ecco%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%82%ba%e3%83%bb%e3%83%9f%e3%83%83%e3%83%89%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%80%8equant-u%e3%80%8f/

小塚氏のサイトより。

です。

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スケートの動画では、

特にAタイプであることがわかります。

そして個人的にはA1タイプと思ったのですが、

小塚氏のサイトの外側重心というのが気になって、

スピンの時の動作を見てみました。

うーん。

私としては、

スピンの際に、クロスタイプのように体幹を捻っているように

見えることと、

手で膝を支えている時の

手のつき方が、

人差し指側で支えているので、

内側タイプではないかと。

更に回転数の多いジャンプや、

高速スピンの時の肘の位置が、

割と内側なんですよね。

もう一つ、

ネットにあった、

振付師の宮本さんとの

ツーショットの画像でも、

割と肘を体幹の前側方にくっつけて写っていたことを考えると、

やはりA1タイプではないかと思います。

サイトの中で

外側重心で、o脚

と書かれていますが、

o脚ということは、

うまく支えていないことなのではないかな。

と判断しました。

本来は内側重心のタイプで、

それがスポーツ特性によって外側になっていたのかな。

と思いました。

o脚という記載が気になるところです。

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しかし、

現役時代の

小塚崇彦氏の動きもなかなかやばいですね。

この頃の選手ってみんなさん凄いですね。

膝の使い方も流石にうまいですし、

動きはやはりダイナミック。

そして何より、演技後のあのガッツポーズがいいじゃないですか。

やりきったんだなってすごく伝わりますね!

そして、2分以上スピンで回っても目が回らない!すごいですね。

本当に目が回らないんだ。

って驚きと、感心と。

今回もリクエストをくださったお陰で

また一つ発見がありました。

本当にありがとうございます。

もう一つのリクエストも近々アップしたいと思いますので、

少々お待ちくださいませ。

では、この辺で失礼します。
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