高橋大輔選手

高橋大輔選手〜2017art on ice〜

投稿日:


見させていただきました。

Daisuke Takahashi / James Morrison / The Person I Should Have Been

参考は

https://youtu.be/2fbYVP6Bffo

高橋大輔選手って、

色々なさっているのですね。

と言うのが最初の感想です。

知らないことがたくさんあって、

新鮮です。

そして、

以前にも書きましたが、

同じ演目であっても、

違う日の

演目が見たい!

ということが、

今回のart on iceを3つともみて

より、分かりました。

私は、3つの中で、

今回が一番好きですね!

正直なところは、

この作品の

backgroundは知りませんが、

この作品の素晴らしさは

伝わってきました。

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まずは生演奏!

やはりライブってのはいいですよね。

雰囲気、

空気の入り詰めた感じ、

あの独特の緊張感。

やはりライブにしかないものが詰まってます。

しかし、

あの服装で行うこと自体、

かなり作品の難易度を上げていますよね。

結構なヒラヒラ加減。

あれはスピン、ステップ、

そしてジャンプの時にかなり影響を及ぼしますよね。

結構な空気抵抗になるでしょう。

間違いなく、

動作がブレてしまいますよね。

しかし、そんなことは微塵も感じさせない!

そんなことばかり考えてしまうので、

全てを含めて、

本当にすごい作品ですね!

しかし、

3つとも見たので分かりましたが、

今回はジャンプで転倒となりましたが、

最初見たときは、

タイトルとも相まって、

あの転倒も全て

内容のうちではないかと、

そう思いました。

このことも含めてですが、

作品として、

この回のものが一番いいですね!

このもの憂げな感じって

本当に表現するのは難しいですよね。

その切なさを

一挙手一投足で、

その表情で、

その体幹で、

余すことなく

表現する!

昔、私が楽器を習っていたときに、

その先生から、

速い曲よりも、

ゆっくりの曲の方が、

気持ちをより込めないといけないから

難しい!

と、教えてもらいました。

まさに、

まさにその通りかな。

と見ながら思いました。

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それを見事に。

演じきる。

いや〜。素晴らしい。

ライブであっても、

いや、ライブだからか?

やはり丁寧に音を拾って

合わせて!

本当に迫力があって、

引き込まれますね!

最後に、

赤色の姿をした男性が、

高橋大輔選手の肩を

ポンポンッと

叩くシーンは

もうなんとも言えませんね!

これ以上内容を書くなんて野暮なことは

作品を汚してしまいそうなので、

そしてみなさんの方がよくご存知だと思うので、

こういった内容で失礼したいと思います。

しかし高橋大輔選手のポテンシャルの高さは本当にすごい。

なんでもできるのではないかと、

思ってしまいますよね!

懐の深さは、

いい男の条件だと思っています。

未だそのポテンシャルの底が見えない!

高橋大輔選手!

男としてもまだまだ興味が尽きない!

では失礼します!
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