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宇野昌磨選手〜2軸という観点から〜

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さて、

前回は

ネイサンチェン選手の

ジャンプを見てみて、

2軸という発見がありました!

さて、

今回はあくまで

2軸という観点から

みてみました。

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参考は

https://twitter.com/shioriskate/status/1145746067738120193?s=21

ジャンプは

4T、4S、4Lo、4Fです。

結論からいくと、

宇野昌磨選手の

ジャンプは

2軸では無いようです。

いや、踏切に限っては。

と言いましょう。

着氷後の

ポーズは

限りなく

2軸に近い。

と思います。

つまりは、

着氷後については、

左右ともに

軸ができていて、

姿勢も素晴らしい!

と言えると思います。

そこで考えることは、

2軸が必要なのか?

ということと、

もしかしたら、

タイプによっても違うかもしれないということです。

ネイサンチェン選手はA2タイプ。

宇野昌磨選手はA1タイプ。

そして、

今回見たジャンプがたまたまなのかもしれない。

ということ。

まだまだ奥は深いのかもしれません。

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また次回以降、

見ていきたいと思います。

し、

高橋大輔選手はA2タイプなので、

高橋大輔選手のジャンプを見たら、

もっと分かってくることがあるのかもしれません。

今回はあくまで

2軸という観点から見てみました。

逆から捉えれば、

それだけまだ

あの宇野昌磨選手にしても、

伸び代がある!

と言えるのかもしれませんね!

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また今後の楽しみとしましょう。

では、失礼します。
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