4スタンス理論 フィギュアスケート 宇野昌磨選手 島田高志郎選手 高橋大輔選手

島田高志郎選手

投稿日:

初めて見てみます。

参考は

こちら、

https://www.instagram.com/p/BnEidOblRU7/?utm_source=ig_web_copy_link

さて、

3F+1EU+3Fですね。

の、前に

私のブログなので、

他の選手と同じく、

4スタンス理論から

タイプを見てみたいと思います。

スポンサーリンク






が、

正直に言いますが、

この動画しか見ていないので、

この動画でわかること!

の中でです。

詳細は今後追って行きたいと思いますね。

さて、

結論からいきましょう!

島田高志郎選手は

Aタイプだと思います。

これはまず間違いなさそうですね。

Aタイプと言えば、

宇野昌磨選手

高橋大輔選手

ネイサンチェン選手

浅田真央さん

など超一流選手の名前が

すぐに上がってきます。

その方々と同じ!

というわけですね。

スポンサーリンク






さて、

最初の3Fですかね。

この踏切の仕方、

その姿勢から見ると、

膝、みぞおちの位置がいいですね!

まさに前方重心型。

もうすこしだけ改善できるポイントはありそうですが、

なかなか理想的な

重心の取り方をしてるように見えます!

さすが日本トップレベルの選手の一人!

ここからなのですが、

1タイプか

2タイプか

と言うのが、

この動画だけでは

断定できないですね〜。

でもそれでは、

このブログの意味合いが半減するので、

外れていてもいいので、

見てわかることから

判断すると、

多分2タイプ。

あれ?

と言うことは、

あの

レジェンド

高橋大輔選手と同じ?

そんなように見えました。

これは

ジャンプの際の

肘の位置が、

体側に近い。

つまり外側に近いために

2タイプではないかと思いました。

首のひねりも見てみたのですが、

この動画からは

私は判断できませんでした。

なので、

暫定

A2タイプ!

ではないかと思います。

あ、

初めてこのブログに来られた方も

いらっしゃるかもしれないので、

4スタンス理論について

少し

書きたいと思います。

4スタンス理論は

人間を重心の取り方で

前型をAタイプ

後ろ型をBタイプと分けます。

そして

さらに、

内側で重心を取るタイプを1タイプ

外側で重心を取るタイプを2タイプ

と分けます。

これを合わすと、

A1、A2、B1、B2

と4つのタイプに分けることができます。

この4つのタイプに分けられますが、

あくまでも、その人がどう重心を取るかで分けているだけなので、

このタイプだから凄い!

とかではありません。

いずれのタイプでも、

全て超一流の選手がいます!

スポンサーリンク






ポイントは

その選手が

その選手にあったタイプの重心の取り方をしているか。

そして、

そのタイプにあった身体の使い方をしているか。

がポイントになってきます。

当然タイプにあった、

重心の取り方で

タイプにあった使い方をしているかが重要ですね。

タイプにあっていれば、

パフォーマンスは高くなり、

そして怪我をしにくくなります。

と言った考え方です。

にほんブログ村 その他スポーツブログ スケート・フィギュアスケートへ
にほんブログ村

今回は主にタイプの見極めで見ていたので、動きに関しては後日

解説をつけて行きたいと思います。

では、

この辺で失礼します。
スポンサーリンク




-4スタンス理論, フィギュアスケート, 宇野昌磨選手, 島田高志郎選手, 高橋大輔選手

Copyright© 虎王(tigeroking)ブログ , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.