フィギュアスケート 高橋大輔選手

氷艶2019〜狩りから天皇崩御前まで〜

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見るほどに

惹かれていく、

そんな深みのある作品ですね。

氷艶2019。

素晴らしい!

さて、

参考は

いつものこちら。

本当にありがたいです。

アップありがとうございます。

https://youtu.be/pC6bA_yHYHI

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今回は

時間的には

29分ごろから48分頃までのシーンです。

ではいきましょう。

まずは

狩りのシーンから。

いきなりですが、

高橋大輔選手と

ランビエル氏の

ハイタッチ!

しびれますね。

なんというか、

時代を超えて?

いや、

時を超えて交わされる

男の友情。

それが氷艶の一場面で

みられているような気がして、

不思議でかつ、

テンションが上がり、

なんだかお気に入りのシーンとなりました!

男同士の熱いものを感じます。

そして

弓回しの素晴らしいこと。

ランビエル氏

なんであんなに決まってるんですか!

高橋大輔選手の弓回しも素晴らしいですよね!

この動作を見ても

やはり違うのだな〜って

思いますね。

あ、今回はここは割愛します。

そして

二人のシンクロした動き。

あの二人だからできるのだろうな。

と思いながら、

なんだか微笑ましく、

そしてその

シンクロニシティに

引き込まれる。

刹那の時間ですが、

時間を忘れて見入ってしまいました。

そして、

また二人が腕をガッチリ

絡ませてのシーンがまたいいではないですか。

ハイタッチは軽めとしたら、

これはガッツリ!

お互いを本当に認める時しかしないですよね。

もちろん

演技の構成上でしょうけれども、

あれがアドリブであったら、

本当にステキで

素の二人の関係を

表しているようで

いいな〜。

と思いました。

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そして日が暮れて、

殺陣のシーン。

今回も見事な刀さばき!

身軽ですね〜。

なんでスケートシューズを履いて、

あの衣装で

あんなに軽々動けるのか?

本当に感服です。

シーンは進み、

三日月が表すあの絶妙な雰囲気。

そしてその中での

藤壺の本当にエエ声!

本当にミュージカルのようですよね。

そして

声というか歌に合わせて

舞う光源氏。

高橋大輔選手って、

キャラクターに入り込めるんでしょうね。

というか、

憑依?

その歌をすごく忠実に表しているかのようなあの動きは

なぜできるのでしょうか。

イメージを動きにできるというのでしょうか。

何というか、

本当に凄いですよね。

さすが唯一無二の存在!

誰でもできないですよね。

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さて、

38分ごろになり、

ムラサキさん登場し、

その先

若宮お披露目。

また雅楽の演奏がシーンを盛り上げます。

そして烏帽子姿の

高橋大輔選手登場!

何で似合う?

見ていて楽しくなりますね。

そして紫の上と、

ランビエル氏の舞があり、

その後に高橋大輔選手と

紫の上の舞。

このリプニツカヤさんの

舞はまた可憐ですね。

あの衣装も何であんなに似合うのでしょうか。

あ、リプニツカヤさんの舞については、

また後日特別枠で書きたいと思います。

それほど素晴らしかったです。

そして、

高橋大輔選手は、

女性と共演しても、

男性と共演しても、

なぜあんなにマッチできるのでしょうね。

なぜあんなに合わすことができるのでしょうか?

動きだけでなく、

その仕草。

男性と女性って違うではないですか。

それなのになぜ、

見ていて

何の違和感がない?

本当に不思議です。

しかもお互いをさらに高めるように動くその素晴らしさ。

こうして

氷艶2019を見進めるに従い、

本当に高橋大輔選手の深さを感じます。

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さて、

今回は時間の関係でこの辺で。

また続きを書きていきたいと思います。

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良ければまた読んでください。

では失礼します。
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