高橋大輔選手

高橋大輔選手〜上半身の筋肉part2〜

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さて、前回に引き続いて第二弾といきましょう!

高橋大輔選手の身体つき、筋肉についてですね。

では、前回と同じ画像ですが、参考にいきますね。

高橋大輔選手は前回は僧帽筋の話をしましたが、本当にバランスよくいい筋肉のつき方をしていると思います。

目立つところで言うと、

大胸筋でしょうか。

いわゆる胸板ですね。

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本当、前回も書きましたが、

衣装もあって、本当に華奢なイメージだったのですが、

まさに、

脱いだらすごいんです!

ですね。

あの大胸筋は

メチャクチャ

マッチョですよね。

このポーズでは、大胸筋の暑さと、

腕の筋肉である上腕二頭筋、上腕三頭筋、肩の筋肉である三角筋。

がいずれもしっかりしていて、

特に腕の

上腕二頭筋、上腕三頭筋のバランスが良くついていることがわかります。

この上腕三頭筋もなかなか普通にやっていてもつきにくい筋肉ですね。

腕で、物を抱え込むような動作をたくさん行う人が発達しているイメージです。

推測するには、ジャンプの時の腕のたたみ方、そして力の入れ方がちょうど物を抱え込む時と同じようになっていて、ジャンプの動作の中で自然と鍛えられたのでしょうね。

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そして、また目を引くのが、前腕の

腕橈骨筋(わんとうこつきん)ですね。

この筋肉もはったつしてますね。

腕がすごく太く見えます。

さて、話は変わりますが、

2枚目の画像で、太ももの外側の筋肉である外側広筋がかなり発達しているのがわかります。

これはまさにA2タイプの使い方ができているからでしょうね。

さて、足の筋肉は前回の通り、もっと見えればわかるのですが、しっかりと鍛えられていることは、上の画像からでもわかりますね。

さて、本当に全身を通してバランスよく筋肉が鍛えられているようですね。

また、いい機会があれば筋肉を見ていきたいと思います。

では、今回はこの辺りで失礼したいと思います。
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